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磐裂根裂神社(いわさくねさくじんじゃ)
「福巻ずし祈願」の発祥の地
| 正式名称 | 磐裂根裂神社(いわさくねさくじんじゃ) |
|---|---|
| 住所 | 〒321-0201 栃木県下都賀郡壬生町安塚1、772 |
| TEL | お問い合わせ先:0282-86-2618 社務所:0282-86-6952 |
| URL | http://www.ecjpn.com/iwanesan/ |
| 駐車場 | 常時50台 初詣時200台 |
| アクセスマップ | ■車でお越しの方■ 北関東高速道壬生ICから約3km ■電車でお越しの方■ 東武宇都宮線安塚駅から約1km |
| 特徴 | ■夢福神 昔から中国では「獏」(バク)は龍と並んで零獣として人々の信仰を集めています。私達の悪い夢(厄)や鉄・青銅(武器)を食べて、良い夢(幸福)と平和な世界を与えてくれる「獏」の化身が"夢福神"なのです。当社は、大きな亀が「心願成就」を叶えてくれます。 ■長寿の神水 磐裂根裂神社は亀塚の上に建っていて、この塚より湧き出た水を「長寿の神水」と言い、これを飲むと今年1年健康で長生きできると言われています。 正月中には、水筒などに入れて家に持ち帰り、これでご飯を炊いたり、お茶を飲んだりして、今年の安全を願う方もいます。 ■恵方社 毎年恵方位に移動する神様。 ■由緒 当社は、第十代崇神天皇の皇子が東国平定の際、当地に住み、長寿し、当社に「亀塚」古墳があり、この地に現在の社殿が元亀元年9月29日に創建され、正一位を授かりました。 亀塚古墳は現在、栃木県指定文化財になっている。 なお、当地名は、昔は塚が8つあり「八ツ塚」として、いつしか安塚になりました。その後、この里が里としての姿を整えようとする頃、さるかたの病の平癒と五穀豊穣を祈願し、この地を中心として隆盛を極め、現在ゆかしきいわれをとどめる当神社と共に深く里人の心を刻みつけ、永く人々に民族文化伝統を守ってきました。 |
| ご利益 | 初詣、節分、初宮参、七五三、厄除け、開運招福、家内安全、交通安全、商売繁盛、五穀豊穣
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磐裂根裂神社ケータイサイト

磐裂根裂神社
〒321-0201 栃木県下都賀郡壬生町安塚1、772
お問い合わせ先:0282-86-2618 社務所:0282-86-6952
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